法話251〜300

こころを癒してくれる法話集6

和み、心が温まる法話を読んでみませんか。

短編・読み切りで何時でも何処からでも読めます。

法話300知恵ある悪魔困る(「慈悲」の裏付けが必要)正玄寺住職 岩見紀明
法話299欲求抑える「知恵」(ものごと分析する能力を)正玄寺住職 岩見紀明
法話298十方の衆生を救う(仏に真剣に道求めよ)正玄寺住職 岩見紀明
法話297仏心と魔性が共存(親鸞聖人も弱さ隠さず)正玄寺住職 岩見紀明
法話296私一人の本願正玄寺住職 岩見紀明
法話295心を育てる正玄寺住職 岩見紀明
法話294煩悩そのまま地獄(仏は心で味わえと教える)西光寺前住職 吉田俊逸
法話293清い心にこそ極楽(六道はすべて自分の中に)西光寺前住職 吉田俊逸
法話292地獄、.餓鬼、畜生(所により少し意味異なる)西光寺前住職 吉田俊逸
法話291仏の願いは私のために西光寺前住職 吉田俊逸
法話290仏の誓願と私西光寺前住職 吉田俊逸
法話289苦悩の中に力あり西光寺前住職 吉田俊逸
法話288内省の心こそ信仰(足元みつめ地獄道逃れよ)西光寺前住職 吉田俊逸
法話287改めたい”自己中心”(反省と感謝の生活大切)西光寺前住職 吉田俊逸
法話286「差別」の煩悩超越(ただほれぼれ恩思う事)西光寺前住職 吉田俊逸
法話285ようこそ、おかげさま順教寺前住職 中臣徳恵
法話284ほほ笑むということ順教寺前住職 中臣徳恵
法話283如来大悲を伝えること順教寺前住職 中臣徳恵
法話282深い上人の教え(吉崎御坊にお参りして痛感)順教寺前住職 中臣徳恵
法話281偉大な若さに感銘(「教行信證」六巻の英訳も)順教寺前住職 中臣徳恵
法話280口もとに念仏もれる(み仏の大悲伝え聞かす)順教寺前住職 中臣徳恵
法話279心に浮かぶお浄土(自然の中に美しい情操)順教寺前住職 中臣徳恵
法話278念仏せよ念仏せよ(弥陀の光明は平等普遍)順教寺前住職 中臣徳恵
法話277うるわしい心の形(家庭でのしつけが大切)順教寺前住職 中臣徳恵
法話276日の昇るが如く 日の沈むが如く順教寺前住職 中臣徳恵
法話275旅と人生常徳寺住職 今井慶信
法話274悩む人間へ哀れみ(真の幸せ知るよう祈る)常徳寺住職 今井慶信
法話273限りなき願いの中に(二)常徳寺住職 今井慶信
法話272限りなき願いの中に(一)常徳寺住職 今井慶信
法話271簡素な真宗の供養(昔は報恩講と月忌に重点)浄福寺住職 藤井信哲
法話270仏法につくすこと(物を配ることにあらず)浄福寺住職 藤井信哲
法話269昔は奉公人に休暇(各宗派、にぎやかに行事)浄福寺住職 藤井信哲
法話268宗教も「応病与薬」(自分にむく教えが大切)浄福寺住職 藤井信哲
法話267”往生際”悪い自分(み仏の慈悲に頼る外なし)浄福寺住職 藤井信哲
法話266救い主阿弥陀さま(お釈迦さまがお教えに)浄福寺住職 藤井信哲
法話265「転ばぬ先のつえ」(お説教は善知識の導き)浄福寺住職 藤井信哲
法話264「救うからまかせよ」(仰せ従うことが信ずる心)浄福寺住職 藤井信哲
法話263念仏で苦悩を克服(み仏の仰せにしたがって)浄福寺住職 藤井信哲
法話262報恩の心持ちから・他を犠牲に生きる浄福寺住職 藤井信哲
法話261弥陀の方便に救われて・信心が一番大切浄福寺住職 藤井信哲
法話260私は苦悩の凡夫・お世話になりますナモアミダ仏浄福寺住職 藤井信哲
法話259木辺派錦織寺と出雲路派毫摂寺劇作家 森瀬高明
法話258山元派証誠寺と誠照寺派誠照寺劇作家 森瀬高明
法話257仏光寺派仏光寺と興正派興正寺劇作家 森瀬高明
法話256高田派専修寺と三門徒派専照寺劇作家 森瀬高明
法話255親鸞を開祖とする教団郡劇作家 森瀬高明
法話254本願寺の分立(三)劇作家 森瀬高明
法話253本願寺の分立(二)劇作家 森瀬高明
法話252本願寺の分立(一)劇作家 森瀬高明
法話251本願寺の成立と発展(二)劇作家 森瀬高明


法話集5 法話集7

御法話をいただいた方は、当時の肩書きで掲載させていただいております。

この法話集は、福井市の吉祥堂様にご協力頂いております。