法話201〜250

こころを癒してくれる法話集5

和み、心が温まる法話を読んでみませんか。

短編・読み切りで何時でも何処からでも読めます。

法話250本願寺の成立と発展(一)劇作家 森瀬高明
法話249できるだけ善行を(弥陀の本願で充実の時間)丸岡高教諭 森瀬高明
法話248人生は一度きり(思いきり自分の道歩め)丸岡高教諭 森瀬高明
法話247避けられない「死」(荷物を背負って生きる)仏願寺住職 藤井尊乗
法話246それ自体に意義が(自分の姿知らされる場)仏願寺住職 藤井尊乗
法話245形だけではだめ(清らかな慚愧のこころで)仏願寺住職 藤井尊乗
法話244孫の心の中に念仏(赤飯を食べない受験生)仏願寺住職 藤井尊乗
法話243心の”支え”求めよ(真に生きる「道」は一つ」仏願寺住職 藤井尊乗
法話242徳そなえた仏の名(仏を背する人生は孤独)仏願寺住職 藤井尊乗
法話241いのちを大切に仏願寺住職 藤井尊乗
法話240人に苦悩つきもの(解決は真実の宗教のみ)仏願寺住職 藤井尊乗
法話239自分自身の不実さ(生涯かけ努力、なお歎き)仏願寺住職 藤井尊乗
法話238私の人生を支えているもの(二)仏願寺住職 藤井尊乗
法話237私の人生を支えているもの(一)仏願寺住職 藤井尊乗
法話236大切な行い、生き方(説かれる意味考えよう)専念寺住職 竹内善亮
法話235人には無数の悩み(お経さまはその手引書)専念寺住職 竹内善亮
法話234真実のよりどころ(因縁生起の法として説く)専念寺住職 竹内善亮
法話233無明、我執から解放(最善の努力で人生力強く)専念寺住職 竹内善亮
法話232人は仏と共にある(生かされている自分)専念寺住職 竹内善亮
法話231念仏だけではだめ(「信心」こそが最も大切)専念寺住職 竹内善亮
法話230すべての人を仏に(間違いのない生き方も)専念寺住職 竹内善亮
法話229本願信じつつ念仏(努力を重ねた親鸞聖人)専念寺住職 竹内善亮
法話228宗教の使命(二)専念寺住職 竹内善亮
法話227宗教の使命(一)専念寺住職 竹内善亮
法話226逃れずぶちあたれ(思いどおりにはならない)唯宝寺住職 藤下洸養
法話225くめど尽きぬ”心”(名僧の教え、盗人を貫く)唯宝寺住職 藤下洸養
法話224人間の願い実現へ(毎日の生活にアドバイス)唯宝寺住職 藤下洸養
法話223一生心身を悩ます(彼土に至りさとり開く)唯宝寺住職 藤下洸養
法話222二法身をそなえる(「絶対」の意味持つ存在)唯宝寺住職 藤下洸養
法話221天災地変も動じず(八聖道こそ苦悩越える道)唯宝寺住職 藤下洸養
法話220他に頼らず生きよ(浄土往生に阿弥陀仏の力)唯宝寺住職 藤下洸養
法話219「一定不変」はない(日々の努力精進が大切)唯宝寺住職 藤下洸養
法話218宗教が求められる理由唯宝寺住職 藤下洸養
法話217無宗教と信仰の谷間法円寺住職 細江乗爾
法話216雑草のささやき法円寺住職 細江乗爾
法話215立つ鳥への思慕法円寺住職 細江乗爾
法話214まともなこと、身勝手なこと法円寺住職 細江乗爾
法話213人々の幸せを願い(念仏を唱え浄土の道へ)勝林寺住職 佐々木教應
法話212人々の上に平等に(大海のように深い慈悲心)勝林寺住職 佐々木教應
法話211人を幸せと喜びに(過去、現在、未来を理解)勝林寺住職 佐々木教應
法話210法を聞き仏心知る(知恵、慈悲、方便の三面で)勝林寺住職 佐々木教應
法話209為得大利勝林寺住職 佐々木教應
法話208現在が未来つくる(私の罪悪に如来の救い)勝林寺住職 佐々木教應
法話207現在を最も大切に(未来の幸せヘカギ握る)勝林寺住職 佐々木教應
法話206無眼人・無耳人(三)勝林寺住職 佐々木教應
法話205無眼人・無耳人(二)勝林寺住職 佐々木教應
法話204無眼人・無耳人(一)勝林寺住職 佐々木教應
法話203死の彼方にあるもの乗誓寺副住職 鎌数学
法話202「この私の死」乗誓寺副住職 鎌数学
法話201信仰へ凡夫の苦悩(感銘深い八木重吉の詩)乗誓寺副住職 鎌数学


法話集4 法話集6

御法話をいただいた方は、当時の肩書きで掲載させていただいております。

この法話集は、福井市の吉祥堂様にご協力頂いております。