法話101〜150

こころを癒してくれる法話集3

和み、心が温まる法話を読んでみませんか。

短編・読み切りで何時でも何処からでも読めます。

法話150和やかに見守る如来千福寺副住職 高務哲量
法話149逆境でも己見失わず千福寺副住職 高務哲量
法話148釈尊のご誕生を祝福千福寺副住職 高務哲量
法話147聴聞は要所おさえよ(蓮如上人のお言葉)東京本願寺布教使 山田義俊
法話146正義への固執改めよ(蓮如上人のお言葉)東京本願寺布教使 山田義俊
法話145仏の常識に身置く(生き方はあなたの判断)正善寺住職 藤井保興
法話144常識の世界超えて(無常に目覚めた生き方を)正善寺住職 藤井保興
法話143素直で豊かな心に(梵鐘の音はみ仏の呼び声)広島本願寺布教使 野影義彦
法話142幸、不幸は己の責任(人を責めるより内に目を)広島本願寺布教使 野影義彦
法話141現世に無限の希望(不滅の浄土を考える時)広島本願寺布教使 野影義彦
法話140役割を果たし調和(美しいものも醜いものも)広島本願寺布教使 野影義彦
法話139仏教は知恵の宗教(み教えこそ悟りへの道)広島本願寺布教使 野影義彦
法話138自らの行いを戒め(慈悲の中で生きた道宗)東京大東文化大学教授
五十嵐明宝
法話137まず心に信を頂く(道宗、心得21ヵ条で示す)東京大東文化大学教授
五十嵐明宝
法話136道宗、寝ずに聴聞(蓮如上人により仏弟子に)東京大東文化大学教授
五十嵐明宝
法話135すべて慈悲の中に(盗賊を哀れみ、もてなす)東京大東文化大学教授
五十嵐明宝
法話134摂取不捨の心持て(如来の大悲に抱かれて)東京大東文化大学教授
五十嵐明宝
法話133苦難から大慈悲へ(如来の世界生きた清九郎)東京大東文化大学教授
五十嵐明宝
法話132人生の正しい教え・年の瀬に思う浄光寺住職 高木昭州
法話131老いるということ・老いの苦悩演仙寺前住職 多田淳政
法話130聴聞で喜び求めよ(自分を省みるゆとり必要)安楽寺住職 佐々木俊雄
法話129内面に反省と感謝(外へは敬愛の念が神髄)安楽寺住職 佐々木俊雄
法話128広がる宗教的世界(自分の姿に気付いたとき)安楽寺住職 佐々木俊雄
法話127母の愛こそ仏の心(真実の方向へ呼びかけ)安楽寺住職 佐々木俊雄
法話126おことばの聴聞を(宗教生活独特の反省も)安楽寺住職 佐々木俊雄
法話125涅槃の境涯が真相(生死にかかわりようなし)天養寺住職 関口量道
法話124自己を忘れること(真実のみにゆだねた生活)天養寺住職 関口量道
法話123なにげなく過ごす(問題発生…つまづきも)天養寺住職 関口量道
法話122仏、衆生は一体のもの法円寺住職 細江乗爾
法話121「生死」の鉄則は不変法円寺住職 細江乗爾
法話120常ならぬ毎日の生活法円寺住職 細江乗爾
法話119先を争わぬ水に学ぶ法円寺住職 細江乗爾
法話118周囲の物見直しを(それぞれ恩恵の念忘れず)法円寺住職 細江乗爾
法話117冷たく、おいしい水(味のわからぬ人は不幸)法円寺住職 細江乗爾
法話116悪人も仏への機縁(念仏の心に気付かせてもらう)法円寺住職 細江乗爾
法話115心の値打ち失うな(五濁悪世の時代に生き)法円寺住職 細江乗爾
法話114精いっぱい生きる(その横にいつも如来様)法円寺住職 細江乗爾
法話113本願信じお育てを(生涯めぐまれた人生に)法円寺住職 細江乗爾
法話112大切な中庸の悟り(極端に走ると平和乱す)法円寺住職 細江乗爾
法話111断ち切れない煩悩(自分のことばかり考え…)法円寺住職 細江乗爾
法話110一年の苦悩と歓喜(年の暮れの「さようなら」)平乗寺住職 神埜慧淳
法話109年の瀬に現実再現(そのまま救われてゆく真実)平乗寺住職 神埜慧淳
法話108亡き子に思い悲し(苦しみと共に年も暮れ…)平乗寺住職 神埜慧淳
法話107捨て切れない苦悩(本願のかたじけなさ痛感)平乗寺住職 神埜慧淳
法話106”今”をどう生きるか(人生の後始末するのは自分)平乗寺住職 神埜慧淳
法話105自己現実と悟れ(地獄は死後の世界にあらず)仏願寺住職 藤井尊乗
法話104欲望の追求に狂奔(仏の光で知る自分の姿)仏願寺住職 藤井尊乗
法話103敬いの心に欠ける(乱れる仏壇の安置場所)仏願寺住職 藤井尊乗
法話102信頼が平和の根源(み仏の知恵、慈悲に導かれ)仏願寺住職 藤井尊乗
法話101如来の本願信じよ(「信」聞くまま疑念なく)仏願寺住職 藤井尊乗


法話集2 法話集4

御法話をいただいた方は、当時の肩書きで掲載させていただいております。

この法話集は、福井市の吉祥堂様にご協力頂いております。