法話451〜500

こころを癒してくれる法話集10

和み、心が温まる法話を読んでみませんか。

短編・読み切りで何時でも何処からでも読めます。

法話500心の値打ち失うな(五濁悪世の時代に生きて)法円寺住職 細江乗爾
法話499精いっぱい生きる(その横にいつも如来様)法円寺住職 細江乗爾
法話498本当は愚かな自分(仏の世界で初めて知る)法円寺住職 細江乗爾
法話497本願信じお育てを(生涯めぐまれた人生に)法円寺住職 細江乗爾
法話496大切な中庸の悟り(極端に走ると平和乱す)法円寺住職 細江乗爾
法話495断ち切れない煩悩(自分のことばかり考え…)法円寺住職 細江乗爾
法話494一年の苦悩と歓喜(年の暮れの「さようなら」)平乗寺住職 神埜慧淳
法話493年の瀬に現実再現(そのまま救われてゆく真実)平乗寺住職 神埜慧淳
法話492亡き子に思い悲し(苦しみと共に年も暮れ…)平乗寺住職 神埜慧淳
法話491捨て切れない苦悩(本願のかたじけなさ痛感)平乗寺住職 神埜慧淳
法話490”今”をどう生きるか(人生の後始末するのは自分)平乗寺住職 神埜慧淳
法話489自己現実と悟れ(地獄は死後の世界にあらず)仏願寺住職 藤井尊乗
法話488欲望の追求に狂奔(仏の光で知る自分の姿)仏願寺住職 藤井尊乗
法話487敬いの心に欠ける(乱れる仏壇の安置場所)仏願寺住職 藤井尊乗
法話486信頼が平和の根源(み仏の知恵、慈悲に導かれ)仏願寺住職 藤井尊乗
法話485如来の本願信じよ(「信」聞くまま疑念なく)仏願寺住職 藤井尊乗
法話484慈悲の胸に抱かれ(この心が宗教心の芽生え)仏願寺住職 藤井尊乗
法話483人の苦しみに共感(幼児期に宗教的教育を)仏願寺住職 藤井尊乗
法話482法の真実をあおぐ(終生かけた実践が修行)仏願寺住職 藤井尊乗
法話481生きる喜びを知れ(仏教は人間の本質教える)仏願寺住職 藤井尊乗
法話480生きよと弥陀の声(励まされ死を超えた私)仏願寺住職 藤井尊乗
法話479病床で知った喜び(坊守さんの手記に感銘仏願寺住職 藤井尊乗
法話478家庭でも人生でも(み仏の願いいただき悟り)乗誓寺住職 鎌数静雄
法話477み仏の明るい知恵(ひとのすべて知り尽くす)乗誓寺住職 鎌数静雄
法話476念仏 人に伝えたい(煩悩静める救いの言葉)乗誓寺住職 鎌数静雄
法話475怖い自己への甘さ(み仏に従い煩悩を仏道へ)乗誓寺住職 鎌数静雄
法話474真実を味わう人生(むなしい煩悩の明け暮れ)乗誓寺住職 鎌数静雄
法話473永遠に滅びない道(信じれば必ず我がものに)乗誓寺住職 鎌数静雄
法話472人を守り育てる私(苦労の中に収穫の喜び)乗誓寺住職 鎌数静雄
法話471仕事に喜びを持て(感謝忘れずに打ち込め)乗誓寺住職 鎌数静雄
法話470科学では理解不能(信心による往生目指せ)浄福寺住職 藤井信哲
法話469他方に心動かさず(み仏にすべてまかせよ)浄福寺住職 藤井信哲
法話468お念仏の毎日を(阿弥陀さまのお慈悲で救われる)浄福寺住職 藤井信哲
法話467無常気づき信仰へ(不確かなこの世の人生)浄福寺住職 藤井信哲
法話466慈悲は凡夫のため(妨げる自力「はからい」)浄福寺住職 藤井信哲
法話465お慈悲喜ぶ毎日(未来の成仏が定まった人)浄福寺住職 藤井信哲
法話464五つの戒律定める(出家して修行が必要)浄福寺住職 藤井信哲
法話463御本願にまかせ…(信心は知ることにあらず)浄福寺住職 藤井信哲
法話462ご信心をいただく(凡夫変わらないが蓮の花)浄福寺住職 藤井信哲
法話461如来の心と一如に(観念の安心は”サンプル”)明厳寺住職 光山善龍
法話460今を大事に聴聞を(真実の法で悔いない人生)明厳寺住職 光山善龍
法話459安心立命の心境に(無常の風は万人に吹く)明厳寺住職 光山善龍
法話458後生大事忘れぬな(心を省みるところに仏心)明厳寺住職 光山善龍
法話457報謝の念仏を相続(現世で味わう功徳利益)明厳寺住職 光山善龍
法話456念仏で弥陀の助け(尊い道間違えるなかれ)明厳寺住職 光山善龍
法話455忘れがちな親の恩(常に見守る慈悲の尊さ)明厳寺住職 光山善龍
法話454思わず知らず念仏(自然に口に出る姿に尊さ)明厳寺住職 光山善龍
法話453称名の声が自然に(寝てもさめても南無阿…)明厳寺住職 光山善龍
法話452命のある限り唱和(浄土へ参る喜びを相続)明厳寺住職 光山善龍
法話451凡夫を浄土へ往生(広大な仏力でお救いに)明厳寺住職 光山善龍


法話集9 法話集11

御法話をいただいた方は、当時の肩書きで掲載させていただいております。

この法話集は、福井市の吉祥堂様にご協力頂いております。